top of page
World Review
ワールド レヴュー
硬派国際情報誌
menu
Home
会員無料購読
Headline
Editor's Choice
編集長の本棚
『最高機密』(松野仁貞著)
『新聞記者』(小堀晋一著)
Stream(動画ニュース)
Watch Live
遺伝子ワクチンの危険性
新型コロナワクチン
The Defender
Photos
Smiles for Children
国語倶楽部
Facebook
Our Team
決済(寄付/授業料)
Contact us
すべての動画
動画を再生
動画を再生
11:42
AfD[ドイツのための選択肢]のアリス・ワイデル党首がCPACに登壇!
2025年5月30日にハンガリーで行われた「CPAC Hungary 2025」に、ドイツで支持率トップに立ったAfDのアリス・バイデル党首がCPAC初参加 CPAC[Conservative Political Action Conference] は日本語で保守政治行動会議と呼ばれ、トランプ大統領やMAGA運動の支持母体であり、国際的な草の根保守運動を呼びかける団体です
動画を再生
動画を再生
14:28
イタリアのメローニ首相がCPACに登壇
首都ワシントンDCで2月19~22日に行われたCPACにジョルジャ・メローニ伊首相がビデオ参加 CPAC[Conservative Political Action Conference] は日本語で保守政治行動会議と呼ばれ、トランプ大統領やMAGA運動の支持母体であり、国際的な草の根保守運動を呼びかける団体です
動画を再生
動画を再生
01:10:11
「イスラエル消滅の危機?」
ジャック・ボー大佐は、スイス陸軍の元軍事情報分析官であり、多くの著書を持つ作家です。ボー大佐は、イスラエルが自らの限界を超えて行動し、自滅する可能性について語ります。 グレン・ディーセン教授をフォローするには: Substack: https://glenndiesen.substack.com/ X(旧Twitter): https://x.com/Glenn_Diesen Patreon: https://www.patreon.com/glenndiesen チャンネルのサポート方法: PayPal: https://www.paypal.com/paypalme/glenndiesen Buy me a Coffee: buymeacoffee.com/gdieseng Go Fund Me: https://gofund.me/09ea012f Original Video: https://youtu.be/gq68hwEA2Ec Original Transcript: https://www.video-translations.org/transcripts/1093_Diesen_2025_07_30.pdf Translated Transcript: https://www.video-translations.org/transcripts/1093_Diesen_2025_07_30_ja-JP.pdf Produced by: Glenn Diesen Originally Published on: 2025-07-29 Translations by: www.video-translations.org Disclaimer: Read by A.I. Voices. Auto-translated. This video is owned by this channel.
動画を再生
動画を再生
13:02
【原爆投下80年】広島で何があったのか……被爆者の最後の世代に聞く
アメリカが広島と長崎に原子爆弾を投下してから、今年で80年を迎える。第2次世界大戦終結の契機となったこの攻撃では、広島市の人口35万人のうち約7万8000人が即死。長崎市では、人口24万人のうち少なくとも4万人が爆発の衝撃で死亡したと推定されている。 現在、世界各地で紛争が続く中、軍事的緊張の高まりや新たな核軍拡競争の懸念が強まっている。 BBCのジョーダン・ダンバー記者が、実際に原爆を経験した、あるいはその影響を受けた最後の世代を取材した。 この番組「ヒロシマで何が起きたのか (What Happened at Hiroshima)」全編は、日本ではBBCニュースチャンネルで8月9日(土)午後6時30分から放送される。視聴方法はこちら。https://www.bbcworldnews-japan.com/watch/ BBCニュースサイトの記事はこちら。 https://www.bbc.com/japanese/articles/cev2djdk8r7o YouTubeのBBCチャンネル登録はこちらから。http://goo.gl/tYDMwU BBCニュースの日本語ツイッターはこちらから。https://twitter.com/bbcnewsjapan
動画を再生
動画を再生
38:56
オバマ政権「ロシア疑惑」捏造か|ギャバード長官が機密文書公開
2025年7月23日にホワイトハウスで開催された、 トゥルシー・ギャバード国家情報長官とキャロライン・レビット報道官による記者会見の様子をお届けします。 この会見では、2016年選挙におけるオバマ政権の工作疑惑について 機密文書に基づく詳細解説と質疑応答が行われました。 🔴目次 0:00 ハイライト 1:36 冒頭 1:45 通商合意締結(日本含む) 2:50 オバマ政権の捏造疑惑 5:04 【ギャバード長官】機密解除文書の詳細 15:53 質疑応答 33:17 日本との通商合意 字幕タイムズでは、できる限り正確な一次情報を日本語で丁寧にお届けしております。 ※本チャンネルで扱う内容は、米国政府の公式発信(ホワイトハウス等)に基づいています。 著作権上の制限があるため情報源に偏りが生じる面は否定できませんが、特定の思想や立場の拡散を目的とした活動ではありません。 それでも、どんな立場の方にとっても、少しでも参考になる情報をお届けできればと思っています。 また、動画内で紹介されるすべての発言や意見に、私自身が必ずしも賛同しているわけではありません。 チャンネル運営にはまだ至らぬ点も多くありますが、皆さまの声に耳を傾けながら、改善と工夫を重ねてまいります。 📝 ご意見・ご感想は大歓迎です! ただし、他の方への攻撃的な発言はお控えください🍃 意見が違うことは自然なことですが、言葉の先には、同じように日々を生きている誰かがいることを、どうか思い出していただけたら嬉しいです。 このチャンネルでは、どなたも安心してご覧いただける場を目指しています。 思いやりあるやりとりが広がっていきますよう、心から願っています。 ▼チャンネル登録はこちら https://www.youtube.com/@JimakuTimes?sub_confirmation=1 #トランプ大統領 #キャロライン報道官 #トゥルシーギャバード ------------------------------------------------------------------------------------------ ■引用元 https://www.youtube.com/@WhiteHouse ■引用動画 https://www.youtube.com/live/z0C7H3biiYg?si=qzb0BLPHvv6chYjh ■素材提供 VSQ plus:https://vsq.co.jp/plus/ 効果音ラボ:https://soundeffect-lab.info/ サクソラまてりある:https://39sora.com/ みりんの動画素材:https://miirriin.com/ OtoLogic:https://otologic.jp
動画を再生
動画を再生
05:39
元米特殊部隊将校、ガザの食料配給拠点で戦争犯罪を目撃したとBBCに話す
(注意:冒頭から痛ましい映像が流れます) ヘダヤ・アル・ムタウィさんの生後1歳半の息子モハメドちゃんは、体重はわずか6キロしかなく、立つことも座ることもできなくなっている。 アル・ムタウィさんはBBCに「夫は戦争で殺され、神以外に家族を養ってくれる人がいない」と語った。息子に粉ミルクを与えようと必死だが、自分ひとりのため十分なことができないという。 他方、イスラエル側では展望台に集まり望遠鏡越しにガザの様子を眺めるイスラエル人が、記念撮影をしている。 そして、米軍特殊部隊の退役将校が、アメリカとイスラエルが支援するガザ人道財団(GHF)の支援物資配布センターでなぜ契約警備員として働くのをやめたのか、BBCに明かした。 「私はイスラエル国防軍がパレスチナ人の群衆に向けて発砲するのを目撃した」とアンソニー・アギラー氏はBBCに語った。 国連は、GHFが運営する支援物資配布所で食料を得ようとしたパレスチナ人が、ガザで数百人規模で殺害されていると発表している。 これに対してイスラエルは、自国部隊が民間人を標的にしている事実はないと反論。標的はイスラム組織ハマスであって、ガザでの武力行使は「均衡の取れたもの」だとしている。 この間、ガザの民間人に食料援助が届いていないことについて、国際的な非難が高まっている。国連や支援団体は、ガザで大勢が飢えのために死亡していると報告している。 ジェレミー・ボウエンBBC国際編集長が報告する。 BBCニュースサイトの記事はこちら。 https://www.bbc.com/japanese/articles/cx2p974zllvo YouTubeのBBCチャンネル登録はこちらから。http://goo.gl/tYDMwU BBCニュースの日本語ツイッターはこちらから。https://twitter.com/bbcnewsjapan
動画を再生
動画を再生
02:33
BRICS summit in Brazil: Leaders condemn Israeli attacks on Gaza, criticise strikes on Iran
Leaders of the BRICS forum of emerging nations have opened their summit in Brazil by condemning Israeli attacks on Gaza. They also criticised the strikes on Iran, which is one of six new members of the group. Al Jazeera’s Latin America editor Lucia Newman reports from Rio de Janeiro, Brazil. Subscribe to our channel: http://bit.ly/AJSubscribe Follow us on X: https://x.com/ajenglish Find us on Facebook: https://www.facebook.com/aljazeera Check our website: https://www.aljazeera.com Check out our Instagram page: https://www.instagram.com/aljazeeraenglish Download AJE Mobile App: https://aje.io/AJEMobile #Brazil #BRICS #BRICS2025 #LuladaSilva #Gaza #Israel #Palestine #Gaza #IsraelGazaWar #GazaWar #Iran #IsraelIranCeasefire #IranIsraelWar #IsraelAttacksIran #AlJazeeraEnglish
動画を再生
動画を再生
14:03
【VS左派記者】軍派遣の是非をめぐり報道官が戦闘モードに
いつもご視聴や温かいコメントをありがとうございます。 今回は2025年6月11日にホワイトハウスで開催された、 キャロライン報道官による定例記者会見の様子をお届けします。 🔴目次 0:00 ハイライト 1:53 冒頭報告 4:43 質疑応答 本チャンネルでは ・わかりやすく ・原文の意図を尊重し 丁寧に翻訳・編集を行っています。 ぜひ他の動画もご覧いただき、ご感想をコメントでお寄せください。 ▼チャンネル登録はこちら https://www.youtube.com/@JimakuTimes?sub_confirmation=1 ------------------------------------------------------------------------------------------ ■引用元 https://www.youtube.com/@WhiteHouse ■引用動画 https://www.youtube.com/live/z_ZBVqBjqtM?si=7T2SaZnqW93_lE6d ■素材提供 VSQ plus:https://vsq.co.jp/plus/ 効果音ラボ:https://soundeffect-lab.info/ サクソラまてりある:https://39sora.com/ みりんの動画素材:https://miirriin.com/ #キャロライン報道官 #不法移民 #LA暴動 #移民政策 #トランプ大統領
動画を再生
動画を再生
31:40
[追悼・無料放送Part2]西部邁氏:西部邁流、保守主義のすすめ
http://www.videonews.com/ マル激トーク・オン・ディマンド 第307回(2007年2月16日) 西部邁流、保守主義のすすめ ゲスト:西部邁氏(評論家・秀明大学学頭) 司会:神保哲生 宮台真司 保守論壇を代表する評論家、西部邁氏をゲストに向かえ、小泉構造改革の評価から核保有論にいたるまで、西部流「保守主義者の本懐」を聞いた。 西部氏は、戦後日本のアメリカ的な制度の導入を厳しく批判する。日本のアメリカ化は小泉政権の構造改革によって完成し、現在では自称保守主義者たちが、そのアメリカ的制度を擁護する立場を取る異常な事態が発生しているという。本来保守が最も警戒する急進主義的構造改革を保守主義者が擁護するという今日の日本の捻じれた現状を、西部氏は表がいつのまにか裏になっている「メビウスの輪」に例える。 では西部氏の考える保守のあるべき姿とはどのようなものなのか。そもそもヨーロッパにおける保守主義とは、フランス革命が掲げた自由、平等、博愛の精神に対し、人間の浅知恵で先人たちが永々と築いてきた歴史や共同体を軽視するべきではないとするエドマンド・バークに代表されるイギリス型保守思想に端を発している。さらにヨーロッパには、古代ギリシア時代から、一筋縄ではいかない世の中の矛盾に苦悩しながら、理想と現実のバランスをとるための英知を蓄積してきた保守主義の歴史的系譜が存在するという。 これに対し、アメリカではそもそも国の成り立ちが、ヨーロッパでは急進主義と位置づけられるような個人の自由や科学の合理性を重視することからスタートしているため、そのアメリカ的価値を守ろうとするアメリカの保守主義は、ヨーロッパのそれとは正反対の立場となる。また日本における保守は、能や歌舞伎、あるいは日の丸・君が代といったサブスタンス(実態)やそれに対する情念、情緒を重視する傾向にあり、それは保守というよりもむしろ右翼思想と呼ばれるべきものであると西部氏は説く。 では、日本における保守の本懐とは何なのか。西部氏は、真の保守主義者は金や商品といった「富」ではなく、人々の絆や帰属する場所、環境といった「財」を、不信による依存ではなく、信頼による自立自尊を重視するという立場を取ると説く。また、保守だからといって必ずしも現状維持を主張するものではないとも言う。ただし、変革を受け入れるにしても、過去から時間を経て蓄積されてきた「良きもの」を捨てる急進的な革命ではなく、良きものを残しながらの漸進的な変化を求める立場を取る。そうした前提の上に立つと、まず日本は「美しい国」などと言い出す前に、今日の日本がいかに「醜い国」になっているかを認識するところから始めなければならないと西部氏は言う。 冷戦の終結により、55年体制下で権勢を誇った革新左翼が弱体化した日本では、1億総保守化が指摘されるようになって久しい。しかし、現実には保守に対する誤謬が横行する今日、西部氏の保守論に新鮮さを覚える向きも多いのではないだろうか。日本の針路を考える上で貴重な視座を提供する保守主義の真髄とは何かを、西部氏に聞いた。 【ゲスト・プロフィール】 西部 邁(にしべ すすむ) 評論家・秀明大学学頭 1939年北海道生まれ。東京大学大学院経済学研究科修士課程修了。71年横浜国立大学助教授、東京大学助教授、同大学教授を経て評論家となる。99年より現職。『北の発言』誌編集長、『発言者』誌顧問を併任。著書に『経済倫理学序説』、『生まじめな戯れ』、『無念の戦後史』 (本記事はインターネット放送局『ビデオニュース・ドットコム』の番組紹介です。詳しくは当該番組をご覧ください。)
もっと見る
bottom of page